「蛇を踏む」

「蛇を踏む」
川上弘美
文春文庫

人も蛇も風景も夜さえも、
溶けてつながり、崩れて再生し、
最後の1行があったとしても、
終わらない物語。
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by haraheri4 | 2009-04-01 19:21 | 読書 | Comments(0)