「ありふれた風景画」

「ありふれた風景画」
あさのあつこ
文春文庫

セツナイ季節を生きる少年少女の物語。
ありふれた言葉、ありふれた会話、ありふれた風景に
支えられていると気づくとき、
ゴールではなくスタートを切る。

しばらく、「読書」の投稿はできそうにない。
長くて、難しそうな小説を読むから。
大丈夫かな、読めるかな。
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by haraheri4 | 2009-08-05 14:43 | 読書 | Comments(0)