「十二夜」

「十二夜」
シェイクスピア
岩波文庫

人違い喜劇。
「いまさら」としかられそうですが、
シェイクスピアっておもしろいですね。
宮廷で演じられた、というけれど
それにしては皮肉な。
英語ならではの言葉遣いについて
解説されていたけれど、
残念ながらわかりません…語学力がなくて。
それと最後のハッピーエンドが
どうも不思議なかんじです。
ああ、いいんだ、それで…というかんじです。
これもまた、シェイクスピアの皮肉なのかしら。
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by haraheri4 | 2010-02-24 17:00 | 読書 | Comments(0)