「プークが丘の妖精パック」

「プークが丘の妖精パック」
キプリング
光文社古典新訳文庫

私はイングランドの歴史はわからないけれど、
そんなことは関係なくおもしろく、ひきこまれて読みました。
パックといえば、あの戯曲。
そのパックもあのときいきなり登場したわけじゃないんだな、
なんてことも知りました。
イギリスの子どもたちはみんな読んでいる作品だとか。
(2010.11.09)
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by haraheri4 | 2010-11-17 15:36 | 読書 | Comments(0)