「野宿入門」

「野宿入門 ちょっと自由になる生き方」
かとうちあき
草思社

夫が借りてきて、
それを借りて読んだ。

夫は野宿的なところを、大いに好む者であるが、
これを読んで
「彼の野宿魂は生き続けている」と思った。
壁と屋根があるところに泊まるようになり、
学生の頃とはレベルアップしたのかな、と思っていたけれど、
魂は変わっていない。

この本を読んで、何か危険な目にあったら、
自己責任ではなく、太陽のせいだそうですから
どうぞお気をつけください。
(2011.11.29)
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by haraheri4 | 2011-12-03 18:34 | 読書 | Comments(0)