「クリスマス・キャロル」

「クリスマス・キャロル」
ディケンズ
光文社古典新訳文庫

クリスマスですから。

何度か、この時期に舞台で見ていましたが、
原作を読むのは初めてです。
そうか、こういう感じなんだ…
やはり表現が細やかで、
あらためて見えてくるものがあります。

別に、キリスト教徒じゃないし、
この時期の商戦に乗る気もないけれど、
友だちや家族を大切にしたい、
自分の人生、楽しみたい。
(2011.12.18)
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by haraheri4 | 2011-12-23 12:43 | 読書 | Comments(0)