道草日和。

「零崎軋識の人間ノック」

「零崎軋識の人間ノック」
西尾維新
講談社文庫

で、これは京都ですね。

戯言シリーズの5年前という設定で、
あらためてこの人たちの戦いを見るにつけ
「戯言使いがこの人たちにいつもからくも上に立てたのは、
どうしてなんだ」と思った。
(2012.09.05)
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by haraheri4 | 2012-09-09 17:40 | 読書 | Comments(0)
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