「ピグマリオンの冷笑」

「ピグマリオンの冷笑」
ステファニー・ピントフ
ハヤカワ文庫HM

珍しく途中で誰だかわかった。
しかし、その人のことを深くはわかっていなかった。
(2013.05.16)
[PR]

by haraheri4 | 2013-06-09 11:27 | 読書 | Comments(0)