「どちらでもいい」

「どちらでもいい」
アゴタ・クリストフ
ハヤカワepi文庫

皮肉やあきらめが迫ってくる短編集。
それでも、別に完璧なハッピーエンドばかりを
好んで読むほうではないので。

「もう食べたいと思わない」
これじゃあ、もう食べたくない。

「ある労働者の死」
労働者は、何を作っていたのか。
なぜ死ぬのか、というお話。
(2013.?.?)
いつ読んだか、忘れてしまいました。

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by haraheri4 | 2013-12-08 08:27 | 読書 | Comments(0)