「私を知らないで」

「私を知らないで」
白河三兎
集英社文庫

そうなるとしか思えない展開を、
小さくスリップして修正するも、
「私を知らないで」という声は切ない。
主人公の今も予測通りなのだが、
これがまた・・・うまくいかなくて。
(2014.01.29)
[PR]

by haraheri4 | 2014-02-09 15:59 | 読書 | Comments(0)