「燃焼のための習作」

「燃焼のための習作」
堀江敏幸
講談社文庫

緩やかにつながり、
離れていく会話から、
やがて哲学へ。
(2016.10.?)

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by haraheri4 | 2016-10-15 15:03 | 読書 | Comments(0)