道草日和。

「日蝕」

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「日蝕」
平野啓一郎
新潮文庫

ルビの多さに戸惑わずに読んでみれば、
そんなに恐れることはない、と思います。
テーマもややこしくない、と感じた(読みが正確ならね)。
ただ、この若さでこれを書いたのか…というのは恐れます。
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by haraheri4 | 2005-09-20 17:44 | 読書 | Comments(0)
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