「化粧の素顔」

「化粧の素顔」
神崎京介
新潮文庫

合わない。
官能小説ってみんなこうなの?
文章も「?」だし、
内容はもっと「おいおいっ」ってかんじで。
少なくとも、こういう男性が現実にいたら、ひく。
たぶん、もう読まないな、この作家。

吉行淳之介なんかとは全然ちがう。
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by haraheri4 | 2006-03-13 12:52 | 読書 | Comments(0)