「茶色の朝」

「茶色の朝」
フランク・バヴロフ 物語
ヴィセント・ギャロ 絵
藤本一勇 訳
高橋哲哉 メッセージ
大月書店

大切なもの、愛しい存在があるなら
流されるな。

私はすぐに流され、楽な方に行こうとするけれど
だいじなことをだいじだと思い、
そのためなら声を出す自分でありたいです。
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by haraheri4 | 2006-11-21 12:22 | 読書 | Comments(0)