「流星ワゴン」

「流星ワゴン」
重松清
講談社文庫

先週から読書再開、
再開1冊目がこれでした。

号泣。
再開1冊目は
もう少し揺さぶられすぎないのにすればよかった。
←そんなの、読んでみないとわからないのにねえ。

どんなにサイアクの現実も
生きてみよう、生きているのだから。
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by haraheri4 | 2006-11-28 12:12 | 読書 | Comments(0)