「騙し絵の檻」

「騙し絵の檻」
ジル・マゴーン
創元推理文庫

私には難解です。
まず、登場人物がカタカナ(←当たり前だ)、
それに登場人物が多い。
かつ、本格もの。
もう一度、丁寧に読んでみたいです、忘れた頃にね。
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by haraheri4 | 2007-01-05 13:11 | 読書 | Comments(0)