「水の肌」

「水の肌」
松本清張
新潮文庫

どこに落とし穴があるか、
何が動機になるか
わからない人生のこわさ。
迫力の文章に何度かページを閉じました。
特に「小説 三億円事件」。
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by haraheri4 | 2007-06-17 10:34 | 読書 | Comments(0)