「卵のふわふわ」

「卵のふわふわ 八丁堀喰い物草紙・江戸前でもなし」
宇江佐真理
講談社文庫

表紙の裏に当たる部分、なんていうのかなあ。
とにかく、その一言でジャケ買いでした。
おいしそうなもの、こけおどしでそうでもないもの。
食べ物のにおいがしてくる一冊。
この物語もまた、すれ違う二人のお話で…
あれ、さっきのもだ。
…秋だから?
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by haraheri4 | 2007-09-17 14:50 | 読書 | Comments(0)