「グーグーだって猫である」

「グーグーだって猫である 1・2」
大島弓子
角川文庫

映画を見た帰りに買った原作本。
文庫版ではまだ2巻しかでていないようで。

映画ではやはり実写だし、苦しさがどんと押し寄せてくるシーンも多々あったけれど
大島さんのエッセイまんがは、
苦しさをひょうひょうとともに歩んでいっている
(かのように見えるだけで、本当はえらいことが起こっていても)。
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by haraheri4 | 2008-09-13 18:55 | 読書 | Comments(0)